ENGLISH LANGUAGE PROGRAMS

旅行英語

旅行英語講座を受講すれば、まったく英語に触れたことがない方でも、海外旅行での会話を確実に習得できます。

1.メイン講座
どんな講座?
  • 4つの講座の中で「根幹となる」講座。

  • 「旅行英語」を中心に、日常会話で「頻繁に使われる」英語表現のみを学ぶ。

確実に話せるようになる仕掛け

(1)『感情表現』を一切除外→「最小限」の内容で英語をマスター!

  • 英語表現には大きく分けて、状況や動作を表す表現『状況表現』と、人の感情を表す表現『感情表現』の2種類がある。

  • 『感情表現』がなくても十分にコミュニケーションは成り立つ。

  • だから、厳選された『状況表現』だけで日常会話が話せるようになる。

  • 『感情表現』は、より「深い」コミュニケーションにのみ必要だ。だから、英語で普通にコミュニケーションができるようになってから、「次の段階」でマスターすれば十分だ。

(2)現場で「よく使う」表現のみを厳選→「最短」で英語をマスター!

  • 「短く」て「よく使う」表現に限定しているので、すぐに頭に入る。

  • 「場面毎」に分類されているので、英語表現がイメージしやすい。

(3)「特製テキスト」と「特製アプリ」→「効果的」にマスター!

①「特製テキスト」

  • A→Bのスキット形式で、「自分のセリフ」だけを覚えればいい。

  • 「自分のセリフ」が空白の「穴埋め形式」で、セリフがすぐに頭に入る。

  • 「相手のセリフ」も、実際によく聞く表現ばかりなので学ぶ価値あり。

②「特製アプリ」

  • アプリがあれば、「音声CD」や「テキスト」を持ち歩く必要なし。

  • セリフを覚えるための「フレーズテスト」もアプリがあれば一人でできる。

2.発音講座
どんな講座?
  • 「発音記号」を一切使わない画期的な発音講座。

  • 「短期間」で、ネイティブの発音を身につける講座。

  • 自分の言っていることが「相手に伝わる」ようになる講座。

  • 自分の言っていることが、「文字で自動認識」されるようになる講座。

  • 自分の声でメールが打てるようになる講座。

  • 正しい発音を知ることで、「聞き取り」もできるようになる講座。

確実にネイティブ張りの発音ができるようになる仕掛け

(1)独特の「発音練習方法」が楽しい→「確実」に正しい発音が定着!

  • 「無心」になって、「物まね」をすれば習得スピードが一気に上がる。

  • 「大きな声」で、「身体」を使って、「くり返し」練習することで「確実」に身に着くようになっている。

  • 恥ずかしがらずに、素直に発音を実践できている人は、あっという間に(最短で1週間で)、ネイティブと同じ発音ができるようになる。

(2)「発音記号」を使わない「簡単」な方法→すぐに発音をマスター!

  • 発音記号を一切使わなくても、発音が身につくように仕組まれている。

  • 勝木の発音解説は小学6年生でもわかるほどわかりやすく、これまで理解できなかった生徒さんは皆無。

  • 辞書を引くときの参考として「発音記号」を載せているが、無視して良い。

(3)「間違いやすい発音」をペアーで解説→これまでの疑問が一気に解消!

  • see とshe、cardsとcars、juiceとdeuce など、発音の違いを簡単に区別することができるようになる。

3.文法講座
どんな講座?
  • 日常会話を話すために最低限必要な文法の「基本」をマスターする講座。

  • 受験用に学校で学んだ「難しい文法」は必要ないので、ここでは扱わない。

“話すため”の「文法」が確実に身に着く仕掛け

(1)小学校6年生でもわかる解説→超簡単な文法の「基本」をマスター!

  • 「わかりやすい」ので、「文法」がスルスルと頭に入る!

(2)話すのに必須な「動詞」に限定→やるべきことが少なくやる気がわく!

  • 文法の基本は「品詞」。特に、その中でも「動詞」が重要。

  • 動詞の「肯定文」「疑問文」「否定文」、及び、「現在形」「現在進行形」「過去形」「過去進行形」「現在完了形」「過去完了形」に絞って、その「基本」を「確実」に身につけられるように配慮。

  • 文法は「知っている」だけではだめ。

  • 何度も「繰り返し」動画を見て、「完全に理解」して、様々な表現に「応用」出来るように持っていくことが肝要。

4.重要キーポイント講座
どんな講座?
  • 英語を学ぶ上で、絶対に知っておくべき「重要キーポイント」を学ぶ講座

  • “目からウロコ”の「感動的」な内容を重点的にカバーする講座。

英語を話す上で必須の「重要キーポイント」を身に付ける仕掛け

(1)思わず「へ~」と思うような内容に限定→確実に英語が身に着く!

  • どこの英会話教室でも「教えてもらえない」ような、「のどから手が出るほど知りたくなる」すごい内容のみをカバー。
    例:theとaの使い分け、bathroomとrestroomとlavatoryとtoiletの違い、「キレる」「微妙」などの今時の英語、inとonとatの違い。

  • 多くの人が疑問に感じていて、「聞きたい!」と思っていることばかり。

  • 「感動」しながら「確実」に身に付ける仕組みができている。

(2)「超わかりやい」解説→数多くの英語「ネタ」を収集できる!

  • 説明がとてもわかりやすい。例えば・・・
    【米語】
    bathroom=主に家のトイレ(ユニットバスが付いたもの)
    Men’s room, Ladies room=トイレ
    restroom=外のトイレ(デパート、映画館など)
    the John=トイレ
    ※toiletは便器(大)という意味、小便器=urinal
    【英語】
    bathroom=トイレ
    lavatory=トイレ(洗面台、お手洗い)
    toilet=トイレ
    W.C.=water closet=水洗トイレ(便器)

  • 飲み会などで英語の話題に使える「ネタ」が手に入る。

  • 「人に話す」ことで自分の「理解」が深まり、より速い英語習得につながる。

5.発音実践演習
どんな演習?
  • 「発音講座」で基本的な発音を学びつつ、一方で、実際の場面における“実践的な”発音を身に付ける演習

  • 「メイン講座」のテキストを使って、正しい発音を学びながら、フレーズも身体で覚えていく。

一生使える完璧な発音とリズムが身に付く仕掛け

(1)身体を使って発音をマスター→一生忘れない正しい発音が身につく!

  • 五感をフル活用して、5倍速で発音をマスター
    ① 大きな声で(口)
    ② 身体を使って(体)
    ③ 講師の発音をよく聞きながら(耳)
    ④ 講師の口元をよく見て(目)
    ⑤ 感情をこめて(頭)

(2)大げさな発音練習→正確な発音が確実に身につく

  • 「踊り」を取り入れて、「大きな声」で、「大げさ」に発音練習をするので、外に出て外国人と話した時に丁度良い発音になる

  • 引っ込み思案で「日本語発音が抜けきれない」日本人には最適なメソッド。

6.入門文法講座
どんな演習?
  • 「文法講座」を確実に理解しマスターするために知っておくと便利な、文法の「基礎の基礎」を学ぶ講座。

  • 中学英語を学ぶ上で最もベーシックな内容を身につける。

確実に文法の基本が身につく仕掛け

(1)英語を話す上で「最低限必要な」内容に限定→あっという間に身につく!

  • 「学ぶ範囲」が極めて狭く、「量」が少ないのですぐに頭に入る。

  • 「余計な内容」が入っていないので、ページ数が少なくとても効率的。

(2)小学6年生でもわかる解説→簡単なので、すらすらと頭に入る

  • 「余計な説明」がないので、シンプルでわかりやすい。

  • 「文法を全く知らない人」を想定しているので「やる気」がわく。